【ファントムオブキル】地上編3章(6話)

挨拶もそこそこに地上編6話のメモですm(_ _)m

 

■(3章)6話 生命の本質

力を合わせマモンを倒すはずだったのにばらまかれた食糧に我を忘れ群がる人々。
1

 

人々に危険が及ぶといけないと、ブラフマーストラ♂とゼロがマモンに立ち向かいます。
それを見てマモンは、スナッチゲームを始めようと、魔物を人々に差し向けるのでした・・・。
2

 

 

▼マップと概要
ここで戦闘です。マップはこちら。クリア条件は「敵全滅」。
map6

盤上はこんな感じです。
マップ左上、
6hidariue

マップ右上、
6migiue

マップ左下、
6hidarishita

そして、マップ右下。になります。
6migishita

このマップは敵の小隊が所々にいる感じですね。そこに、自チームも散り散りで配置されます。

 

▼クリアメモ
ここも、落ち着いて進めれば大丈夫なステージではあります。
そしてできればこういうところで皆のレベル上げをしたいところです。

が。自分の場合はやはりティルが一番無難。また、それに続くゼロはまだしもほかのメンツがいまいちでピンで使うことが難しい状況。(攻撃力はあってもカウンターでやられそう)

また、ティルでもたまに回避しきれず攻撃を受けてしまうため、アスクの回復なしには難しい感じでした。

配置は、上の、盤上のキャプチャーと一部(7,8が)違いますが最終的に下記で行きました。
1、4、5:ゼロ、アポロン♂、ケラウノス
2、6:ブラフマーストラ♂、パラシュ
3:ティル
7、8:アスク♀、ぬぼこ♀
(9、10は無し)
進め方は、大きく右半分、左半分という形で分けて考え進めました。
8

↑ざっくり、こんな感じです。

〇右半分はほぼティル(3)にお願いするつもりで進めました。2ターンほどティルで敵をおびき寄せつつ片づけた後、ブラフマ♂(2、6の位置)を左から連れてきて戦いました。

ブラフマさんは火力がそこそこある上命中も高めなので頼もしくはありますが、物攻にあまり耐えられないし銃でHPも減りがちなので意外に使うのが難しいです。
ここぞというときと、ティルさんの後衛でゴーレムとかにうまく使えればいいんでしょうね。

アスク(7、8位置)はあまりティルから離れないように、しかし敵の射程には入らないよう用心しながら岩陰に(上の黒矢印)。ティルやブラフマさんのHPがやばくなってきたときにすかさず回復に入れるようにしておきます。*ぬぼこはいざという時の壁です・・・。

一方の左半分は、ゼロ(1の位置)とトマホークを持ったパラシュ♀(2,6の位置)で対処していきました。パラシュ♀はトマホークです。
本当はゼロと一緒にいたアポロンやケラウノスに援護射撃をさせてレベル上げをしたかったのですが、2章ほど2人が活躍できなかったんですよね・・歩兵にほとんどダメージ与えられず(*_*)。逆に近づきすぎるとやられそうになるばかりで、結局ゼロがほとんど倒すことになりました。

上記の感じですが、全般的に敵にむやみに突っ込みすぎない=射程に入っていかないよう、目の前の小隊から確実につぶす形でクリアしました。

—–

報酬は生命水×3!
s
実は4話で結構あった生命水も底をつきてしまう事態になっていましたorz。
アスクレピオスだけが頼りになっていたので3つでも新たに入手できたのはありがたかったです。

—–

さて。
スナッチゲームが始まってしまった貯蔵庫では、人々が次々と魔物に襲われていきます。
早く動かなければと焦るゼロたち・・・ところが、急にマモンと魔物たちの動きが止まり、城へと引いていきます。
3

何事かとゼロたち。
そこへ天沼矛が息を切らせてやってきて、パラシュ♂と残った人々が城を奇襲し、パラシュ♂だけが城に残っていることをゼロたちに伝えます。
4

ゼロは、貯蔵庫に残った人々をブラフマ・パラシュ♀にまかせ城に向かいます。

(7話に続く)

投稿者:あき(7)

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